しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「高齢者虐待に挑む―発見、介入、予防の視点」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
高齢者虐待に挑む―発見、介入、予防の視点・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。高齢者虐待に挑む―発見、介入、予防の視点 サイコーっす。
総合的に学習するなら良いのでは
本書は、社会福祉、法律、医療、保健とそれぞれの研究者がそれぞれの領域から、高齢者虐待について、アプローチしている。内容的には、難解でなく、読みやすい。読後、高齢者虐待とは何か?という問いに、読者なりに何らかの回答が出るだろう。

